暑い夏には冷たい飲み物やアイスなどなど、少しでも暑さを軽減したくてついつい冷たいものをとってしまいますよね~大人でもそうですが子供の場合は余計に冷たいものをほしがると思います。ですがちょっと冷たいものを与えすぎるとお腹がひえてげりなどをしてしまいますね~うちの子も今年はもう5・6回冷たいもののとりすぎでお腹を冷やしました・・・少しぐらいならと思って親子でアイスなどを食べてしまったのが原因で大人は平気でも子供だとすぐに反応してしまうので、気をくばるのも大変です。
2008年08月17日
水分の取りすぎはお腹を冷やす
2008年08月18日
子供の熱中症に注意!
まだまだこれからあと1ヶ月ぐらいは暑い日がつづきそうですね~今年も熱中症になった人はたくさんいるみたいですが、子供は身長が低いぶんアスファルトなどの照り返しが大人の倍になるので熱中症になりやすいといわれていますね~直射日光をよけるため帽子をかぶせるのはもちろんですが、なるべく日陰にいさせるようにしたり、水分の補給をまめにとったり大人より気をつかうことが大切なことかな~と思います。
2008年08月19日
2008年08月20日
2008年08月21日
夏場の水分補給について
暑い日には冷たい飲み物や食べ物をたくさん摂ってしまいますね~しかし冷たいものの摂りすぎは注意したものです。冷たいアイスなどはお腹をこわしてしまったり、ジュースなどは飲みすぎるとお腹がいっぱいになってしまって通常の食事のリズムもこわしてしまいます。子供のおやつや食事からとる意外の水分補給などは500mlから1000mlが必要とされていて、摂りすぎてはいけないとはいえ暑い日には水分補給は大事なことなのでお茶や水などで十分水分補給することが大切です。
マタニティヨガ
2008年08月22日
子供のおやつの選び方
子供のおやつというとお菓子とついつい思ってしまいますが、栄養や虫歯などいろいろ考えるとお菓子ではなく健康に良いものいいと思うと思います。子供のおやつを選ぶのも重要だと思いますが、おやつをあげる時間もかなり大切ですよね~おやつをあげる時間によってメインのご飯がきちんと食べられなくなったりすることもあるので、おやつで虫歯になるケースも多いのでおやつの後の歯磨きも通常の食事の後と同様にしっかりと歯を磨くことはもちろんですが、子供の中でも幼児期には歯を溶かすとされるものはさけたいものです。健康のめんでもおやつの取りすぎなどで小児肥満や小児糖尿病さまざまな病気の危険性もでてきます。子供のおやつは時間を決めて規則ただしく、虫歯の危険性があるものはさけ、通常の食事の栄養とのバランスも考えてできれば子供の喜ぶものを与えてあげたいですね~子供のおやつは手作りのものや果物などがオススメだと思います。
2008年08月24日
2008年08月26日
子供の肥満
今年4月からメタボ診断などがはじまり肥満の病気への対策がいろいろされていますね~メタボ診断は大人しか行ってないのですが、最近の子供も肥満体系の子が増えているみたいです。子供の体系は3~5歳ぐらいで決まるといわれています。子供が痩せすぎよりかは少し太っていたほうがいいような気がしますが、子供自身自分の体系を維持できないので親が食事管理などをしっかりやらなくてはなりませんね~肥満はいけないと言うわけではありませんが大人と同様にさまざまな病気の引き金になってしまう恐れがあるので、子供の肥満はほっとけるものではないと思います。
2008年09月24日
子供の歯科矯正は見た目がわからない?
歯科矯正というと金属で笑うとかなり目立つしちょっと子供には可愛くないものという印象ですが、最近は金属の部分が目立たないものが増えているみたいですね~子供の歯科矯正は良く歯医者さんなどで検診にいったときにしたほうがいいと言われると思いますが、できれば子供のうちに歯科矯正をしておいたほうがあとあと大人になってからあせってやらなくていいと思いますが、歯科矯正の値段は半端なく高額ですよね~金額は病院によってまちまちみたいですが、子供のうちにやらせようと思うとこれから学費などを考えるとかなり悩むところでもあります。
ニナ・リッチ チシャ猫 シガーフレンド
2008年11月06日
中国式の産み分けって当たるの??
赤ちゃんの産み分けの中でも占いで産み分けをする中国式の産み分けカレンダーを聞いたことある人は多いと思います。完璧に占いの分野なのですが、意外にも的中率は高いみたいですね~世界各国でこの中国式の産み分けをやっている人がたくさんいるみたいなのですが、日本のサイトで中国式産み分けカレンダーでの的中率は、80%ぐらいみたいです。占いの中ではかなり当たりやすいのかな?って感じですが、赤ちゃんの産み分けとなるとちょっと・・・って感じにんると思います。実際に中国式カレンダーで産み分けをやった人は当たった!って言う人もいれば全然当たらない!って言う人も結構いるみたいなので。的中率はあてにならないような気がします。なので真剣に産み分けをやる人には、当たればいいけど当たらなかったら??って逆に気にしすぎて妊娠すらできなさそうなので、軽い気持ちでのぞむほうがいいかも知れませんね~
風邪予防
2009年02月23日
赤ちゃんの産み分け方法って?
最近では赤ちゃんの産み分けの方法がいろいろでてますよね~産院で行ってるピンクゼリーやグリーンゼリーとかや男の子の産み分けに効果があるリンカルや中国式の産み分けの占いなどいろいろありすぎて何がいいのか・・・・もともと男の子も女の子も生まれる確立は2分の1!男女の産み分けをする際には基礎体温をきちんと測って排卵日は知らなくてはまずはじまりませんよね~その他にも精神的な部分の男女の産み分けでは重要な気がします。どうしても男の子、女の子がほしいと思いすぎても妊娠になかなかむすびつかないケースもあるみたいです。精神的に疲れては産む自分が先にまいってしまうので、リラックスした環境も必要だと思います。その上で男女の産み分けに挑戦!きながにコウノトリをまつのも悪くないと思います。
アトピー